雲のジュウザ度チェック
1 まれにみる美男子である。
「だがひとつ忘れてるぜ! まれにみる美男子ってことをな!!」(ジュウザ)
2 だれにも縛られず、だれの命令もきかない。(愛する者を除く)
「おれはだれにも縛られねぇ だれの命令もきかねぇ!!」(ジュウザ)
3 雲のように自由きままに生きる。
「おれは雲のように自由きままに生きる」(ジュウザ)
4 楽しく遊んで暮らしているのは、愛する者を忘れるためである。
「どんなにジュウザ様が無頼を装ってもわれわれの目には・・・
あのお方を忘れようとする哀しい行動にみえまする」(フドウの使い)
5 天賦の才があり、その技術は我流(無型)である。
「わが拳は我流 我流は無型!! 無型ゆえにだれにも読めぬ!!」(ジュウザ)
「拳の強弱はそもそも天賦の才!!
天賦の才なくしておのれの拳はつかめぬ!!
おそるべきはジュウザの才よ!!
この拳王をもってしても倒すのは容易ではない!!」(ラオウ)
6 愛する者のためなら、己の命をも捨てることができる。
「よかろう! この雲のジュウザの命 あんたにくれてやる!!」(ジュウザ)
「やはりこの命捨てねばなるまい・・・」(ジュウザ)
7 たとえ百獣の王ライオンを前にしても、恐怖を感じることはない。
「なっ・・・ け・・・・拳王様のあの構えをみても一向に怯えぬ!!
そ・・・それどころか無防備のまま間合いを!!」(拳王の部下)
「拳においては恐怖がスキを誘う!!
だが!我流 天賦の才に裏打ちされた
荒ぶる拳に恐怖はないというか!!」(ラオウ)
8 愛する者を守るためなら、手段を選ばない。
「ラオウ!! これでもくらえ ハハハ」(ジュウザ)
9 淋しがり屋である。
「(命を)ただでは捨てぬ おれは淋しがり屋でな・・・・・・
きさまを道連れにして行く!!」(ジュウザ)
10 死を目前にしても、己の意志によって生きる。
「おれは雲! おれはおれの意志で動く ざまあみたかラオウ!!
おれは最期の最期まで雲のジュウザ!!」(ジュウザ)
○10個 雲のジュウザレベル
あなたは、漢の中の漢です!!
我らが将のために、拳王と闘ってください。
○7〜9個 雲のキュウザレベル
もう少しです! あなたは、雲の旅団に入りましょう。
○4〜6個 雲のハチザレベル
あなたは素質があります。雲の旅団予備軍に入ってください。
○1〜3個 雲のナナザレベル
あなたは素晴らしい方です。雲の旅団入団試験を受けてください。
○0個 一般人
あなたは、ごく普通の方です。いずれ拳王軍につかまるでしょう。
残念ながら、あとわずかな命です。
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